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ライフスタイル...
9月15日 【ライフスタイル】
通商産業省監修の余暇開発の資料は大変参考になりました。会社人間、仕事人間、家庭の主婦としてのライフスタイルでは、自ら創造的な真の生活はなかったのではないか。と問題を投げかけ、新しいライフスタイルを提案しています。余暇(休日)をどのように過ごすか、改めて考えさせられました。余暇をそれぞれの持っている資源としてとらえ、 1.従来のような「消費としての時間」(余暇やレジャー) 2.「投資としての時間」(自己・コミュニティーへの投資活動) 3.「移転としての自由時間」(ボランティア活動など)に区分して、従来の余暇やレジャーに限定されるものではない、仕事やNPO・ボランティア活動を含めた取り扱い方を提言してあります。市政にも各自の自由時間を投資して行くことができれば、すばらしい町づくりに近づけることが出来ると思いました。
んでしまいがちになる。そして、自分の意見を譲らない。多くの人が集まって議論してもまとまらない状況になる。市民の「まとめる実力」をどこまで行政が信頼できるか、が決めてになるそうです。エゴと利害関係の調整は市民参加のキーポイント。市民参加も責任と義務があるということ。
9月14日 【生活】
飯能市では市民意識調査を実施して、飯能市の満足度、暮らしやすさの調査結果を発表した。市内公民館と図書館にも集計結果が置いてあるそうです。飯能市公式ホームページ上でも公開されている。ぜひ、皆様にもご覧頂きたいと思います。私も、今後のまちづくりに役立つものは、取り入れていきたいと思います。
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